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3月5日の琵琶湖

しばらく閉じこもりのような状態でしたがはやくから予約していたので

びわ湖ホールのコンサートに行ってきました。オペラ「 さまよえるオランダ人」

表題そのものがまずちょっと異様ですが そのことはおいておいて

私自身全くはじめてのオペラで何の予備知識なかく その上また眠ってしまって

何か言うことはできませんが  目が醒めてからは興奮状態に陥っていました。

 

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前回と同じ構図で芸のないことです。今日の記録として見てください。

穏やかな完全に春の天気でした。また寒くなると予報はされていますが。


2月6日の琵琶湖

樫本大進とコンスタンチン・リフシッツのデュオリサイタルがびわ湖ホールで

あり行ってきました。弦が切れて取り替えるのに場内数分の沈黙がつづき

それが緊張をほぐしいい雰囲気になりました。演奏のことはおいておきます。

立春がすぎ例年の寒さにもどり寒い一日でした。

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いつものように今日の記録として見てください。

午後4時ころの琵琶湖です。

 


1月10日の琵琶湖

久しぶりの琵琶湖。春の日のような天気がつづいています。

しかし湖岸にはまだ人は多くありません。すこし風が冷たかったです。

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やはり琵琶湖は穏やかです。

体調まだ十分でなく歌会は黙ってきいていました。

短歌 二首

   稚くして枯れたる松のいつのまに片付けられて目立たぬ切株

   よちよちとあるくみどりご守りつつ子供広場を外れる父親

      表現がよくないのかわかってもらえませんでした。


12月12日の琵琶湖

びわ湖ホールで ドボルザークのオペラ「ルサルカ」があるというので行ってみたのですが

体調を崩していて第一幕を見ただけ 二幕 三幕は舞台の外のモニターで見ました。

 作がドボルザークなので行ったのですが、ドボルザークにはオペラは10作もあり

「ルサルカ」は9番目の作ということです。話は湖の人魚姫ルサルカが、船遊びする王子に

あこがれ人間になりたい と望んだ哀しい恋の物語です。しかし体調のこともあって

十分味わうことができません でした。そして今日は歌会の日でしたが欠席しました。

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びわ湖ホールです。

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湖は完全に凪いでいます。 12日の記録として見てください。

 

 


11月14日の琵琶湖

朝から小雨が降り迷っていましたが傘さして

びわ湖ホールにやってきました。ドボルザークの9番を聞いて

いい気持ちで雨のなかを帰ってきました。

写真は今日の記録です。

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歩いている人はいません。湖もかすんでいます。かすかに

観光船がみえます。わずかに木が色づいています。


11月4日の京都

今月は都合で歌会に出席できないので長いブランクになるなあと

困っていたところ京都美術館オランダ絵画展があるの知り

天気もよかったので杖つきながら行ってきました。

フェルメールは 水差しを持つ女 だけでした。

それはそれとして 三条から美術館へ行く道の傍の小さな流れが

街の中なのに 京都の風情があるので掲げてみます。

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赤い鳥居は平安神宮に向っています。

 

 

 

 

 


10月18日の琵琶湖

秋晴れのいい日がつづいています。琵琶湖のすぐ傍のホテルである研究会があって

参加しました。以前にも写真撮ったことのある場所ですがあまり歩けないので

ただ目の前の湖を撮っただけです。今日の記録として見てください。

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木々はほんの色づいているだけです。

琵琶湖が瀬田川になるところです。

短歌一首 川の面はすでに翳りてさわだつにまだいくたりか釣びとの立つ


10月11日の琵琶湖

10月の歌会があって琵琶湖まで行ってきました。朝から曇りで雨になりわしないか

心配するほどでした。例年大津祭の日ですが人で混むのでわざと避けはやくから

会場近くの湖岸にいきました。ところがその辺一帯が食の広場になっていました。

そこも避けていつもの岸と空の映像です。芸のないことです。今日の記録として

見てください。

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可愛い動物も来ていました。

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最後の3枚は歌会のあと5時ころの映像です。

 短歌2首 

  おずおずと鳴き始めたるシャンシャンの長く続かず我が狭き庭

  シャンシャンの微かになると待ちかねて鳴き出すホウシツクツクホウシ

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 


9月27日の琵琶湖

やり直しです。コンサートがあってびわ湖ホールに行ってきました。
映像だけかかげます。
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9月13日の琵琶湖

二ヶ月ぶりの琵琶湖

9月の中旬ですが、皆と顔会わすと 暑いですね と つい言ってしまう

ような日でした。空は白から灰色の雲が一杯に広がっていました。

湖面は凪いでいましたが藻が覆っている処が岸近くにあってぱっとしない 今日の琵琶湖です。

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暫くup しないでいますと 操作を忘れてしまいます、

ボケない為にも続けなければいけません。

歌会は久しぶりで熱が入りましたが、歌はよくありませんでした。

  赤松の高き天辺曲がりいて頸を伸ばせる生き物のごと

      生き物のごとがダメだということ。

  川の辺にひっそり続いていし蕎麦屋店を締めいるいつのことなる

写真は今日の記録として見てください。

 

 


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